公園橋の先に「菓匠ちぐさ春日部東口店」がありました。
のれんに書かれている羽子板最中が特に人気商品の和菓子店です。
ただ、日持ちが5日ほどとのことで購入は断念。
今回はこちらを買いました。




いちごのどらっきー。
どら焼きの皮でできたラスクです。
最中以上に賞味期限が短いのに、どうしても気になって買ってしまいました。






本来ふわふわなどら焼きの皮がサックサクで不思議な気分でした。
どちらかというと駄菓子っぽくて、和菓子より気軽に食べられると思います。





黒豆サブレ。
庄和産の黒豆を使用したサブレです。
こちらは賞味期限は1ヵ月でした。

ちなみに庄和は春日部の東側あたり、大凧が有名な場所。




普通のサクッとしたサブレだと思いきや、ややしっとりめでした。
一枚一枚かたちが微妙に違っていて手作り感があります。
黒い点々がどうやら黒豆のよう。




中にきなこクリームが入っていました。
商品の詳細を知らずに買ったので驚き。
クリームが入ることで大豆の味が濃厚に感じられます。





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公園橋から古利根川沿いを少し散歩。
小舟がありました。
使われてるものなのでしょうか。




碇神社のイヌグス(中央奥)。
樹齢600年だそうです。